硬本
いつもペーパーバックの文庫本ばかりのオレだが、久々にハードバックの高価な本を購入。
映画「世界最速のインディアン」の元ネタである「バートマンロー」の日本語訳版だ。
これから読むんだけどね。
ドキュメンタリーの面白さはリアリズム。本当に実在する(した)凄いヤツの話しを楽しみ、自分のオートバイに対する気持ちに転化していければ・・・とか考えている。
よく本屋のコーナーに「自己啓発」ってコーナーが有るが、オレならこの本を並べちゃうねぇ~。
じっくり読んで、次は映画だ。
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いつもペーパーバックの文庫本ばかりのオレだが、久々にハードバックの高価な本を購入。
映画「世界最速のインディアン」の元ネタである「バートマンロー」の日本語訳版だ。
これから読むんだけどね。
ドキュメンタリーの面白さはリアリズム。本当に実在する(した)凄いヤツの話しを楽しみ、自分のオートバイに対する気持ちに転化していければ・・・とか考えている。
よく本屋のコーナーに「自己啓発」ってコーナーが有るが、オレならこの本を並べちゃうねぇ~。
じっくり読んで、次は映画だ。
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コメント
その本興味ありますね。
活字だけの本て、ここ何年も買ったことないんです。
自分もバートにインスパイアされてみようかな…
投稿: brokenbrakes | 2007年2月 4日 (日) 07時50分
今読んでいるんですが・・・映画ではしょる部分(大抵この部分が面白かったりする)が細かく書かれており、バイク乗りは映画の前に先ず本の方が良さそうです。
投稿: hane | 2007年2月 4日 (日) 23時00分
なるほど、こりゃ是非とも読まねば!
不安要素は、硬本てモノの価格と、読破できるかどうかという点です。
どうも活字ばかりの本を開くと自動的に睡魔が襲ってくるので…
投稿: brokenbrakes | 2007年2月 5日 (月) 19時35分